舞踏靑龍會

パフォーマー紹介

1980年に原田伸雄によって東京で結成。現在の活動拠点である福岡県小郡市のアトリエは広く国内外から舞踏家が集う『梁山伯』と化している。今回は主宰の原田伸雄とニューヨーク・タイムズ紙掲載等の反響も得たベテランの井上みちる、20年間の日本舞踏(泉流)の修行を経て舞踏に転身した踊る看護師松田美和子、言霊師,化粧師,女形にして若衆形の朗読における現代のカストラート天津孔雀の4名が熊本の街を魂の血で染める。

出演情報

EXTRAVAGANZA2019

2019年10月05日